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作り手としての責任。――使い捨てない道具と、私にできること
装飾を削ぎ落とした、オーガニックという選択 私は、蜜蝋ラップを作る素材として、オーガニック認証を受けた無地の布だけを使っています。 巷には可愛らしい柄物があふれていますが、あえて無地でと考えているからです。 始動はじめは…
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土に還る美しさ──循環の中で暮らすという選択
日々、何かを使い終えたとき。それが「燃えるゴミ」として処理されるのか、「資源」としてリサイクルされるのか、あるいは「土に還る」のか──。 その“終わり方”に目を向けることは、実はこれからの暮らしのあり方を見直すきっかけに…




